骨折 .com には、全国からさまざまな骨折の方からのお問い合わせが毎日かかってきます。


第5中足骨、

くるぶし、

踵骨(かかと)

などなど、

平均して、下肢の骨折の方のお問い合わせが多いの現状です。


先ほども

「大腿骨と脛骨の骨折をして、手術をし、プレートが入っている。」


と言う方からお問い合わせがありました。


「プレートを抜く予定なんですか?」



「プレートは医者の見解から今のところ、抜く予定がない。」

とのことなんです。


「今のお客様の一番のお困りごとは、何でしょうか?」

そう尋ねると、


「全体の腫れと、可動域が悪い。あと縫った箇所が痛い。」



「その症状ですと、骨折用の超音波の効果を出すのは難しいと思います。

近くの整骨院などで治療用の超音波で関節を緩めてもらったり、むくみを取るようなマッサージを受けてみてください。」


そう、ご案内させて頂きました。

プレートを取った後などで、骨の間に隙間などが残っており、

それを治すためでしたら、骨折用の超音波は有効です。


こちらの方の場合ですと、プレートを取る予定はなく、症状も骨折後の二次的な症状というのが明らかでしたので、弊社の骨折はオススメしませんでした。


私どもは、皆さまの回復を祈っております。

なので、時期などによっては、骨折超音波治療が合わない場合もあります。

そういった時の場合は、レンタルを勧めるようなことはしませんので、安心してください。


だからこそ、

気軽にご相談頂き、

あなたの今の骨折の状況を教えていただければ、

骨折用超音波治療が現在、あなたに合うのか否か、

それとも近くでこんなところ探してみてください、といったようなご案内もしております。


ぜひぜひ、骨折のことならお気軽に骨折 .com までお問い合わせください。